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Monday, June 17, 2024
2024年 3月 9日

バナナレコード大須店3階はジャズ/クラシック/ワールド・ミュージック/サウンドトラックのフロアです。

新入荷のジャズLPを多数追加しました。
ECM作品多めです。

  • Anita O'day - Anita O'Day Sings The Winners 〔アニタ・オデイ - シングス・ザ・ウィナーズ: 58年録音 ジャズ・ジャイアンツの代表曲をスウィンギーに歌った、スリリングで痛快な人気盤〕[1975 Japan Verve MV2536 No OBI, With Insert]
  • Anita O'day - Anita Sings The Most 〔アニタ・オデイ - アニタ・シングス・ザ・モスト: オスカー・ピーターソン・カルテットをバックに「ジス・イズ・アニタ」の3ヵ月後に吹き込まれた、もう一つの名盤〕[1974 US Verve MV2501 〈mono〉 No OBI, With Insert]
  • Anthony Williams - Spring 〔アンソニー・ウィリアムズ - スプリング: マイルス・グループ新旧2人のテナー、ウェイン・ショーターとサム・リヴァース唯一の共演となる天才ドラマーのリーダー作第2弾〕[1985 US Blue Note BST84216 〈stereo〉 DMM Remastered, Reissue]
  • Arild Andersen - Clouds in My Head 〔アリルド・アンデルセン - クラウズ・イン・マイ・ヘッド: ノルウェーを代表するベーシスト、同国メンバー陣カルテット編成での75年記念すべき初リーダー作〕[1975 Germany ECM ECM1059ST 〈stereo〉 オリジナル・オンリー]
  • Arild Andersen - Shimri 〔アリルド・アンデルセン - デディケーション: ノルウェーを代表するベーシストの第2弾、北欧メンバーによるECMらしい上品なコンテンポラリー桃源郷的音盤〕[1977 US ECM ECM-1-1082 〈stereo〉]
  • Arild Andersen Quartet - Green Shading Into Blue 〔アリルド・アンデルセン - Green Shading Into Blue: ノルウェーを代表するベーシストの第3弾、ユハニ・アールトネンら北欧メンバーによる優美なワンホーン・カルテット〕[1978 US ECM ECM-1-1127 〈stereo〉]
  • Arnett Cobb - More Party Time 〔アーネット・コブ - モア・パーティー・タイム: テキサス・テナーの巨人コブのコンガを加えたソウルジャズ作「Party Time」シリーズ第2弾〕[1960 US Prestige PRLP7175 〈mono〉 黄(N.J.) RVG刻印, DG]
  • Art Blakey & The Jazz Messengers - A Night in Tunisia 〔アート・ブレイキー - チュニジアの夜: モーガン&ショーターの強力2管フロントを擁したJM黄金期のファンキー・ジャズ金字塔〕[1976 Japan Blue Note LNJ-80088 〈stereo〉 No OBI, With Insert]
  • Art Blakey & The Jazz Messengers - Caravan 〔アート・ブレイキー - キャラヴァン: 若きウェイン・ショーターとフレディ・ハバード、カーティス・フラーが織り成す3管編成のJM意欲作〕[1982 US Riverside OJC-038 〈stereo〉 OJC-Reissue]
  • Art Blakey and The Jazz Messengers - Moanin' 〔アート・ブレイキー - モーニン: 世界中にファンキー・ブームを巻き起こした歴史的名盤〕[1977 Japan Blue Note LNJ-80071 〈stereo〉 No OBI, With Insert]
  • Art Ensemble of Chicago - Bap-tizum 〔アート・アンサンブル・オブ・シカゴ - バプティズム: 72年 メンバー全員によるパーカッション・アンサンブル&ヴォイス・パフォーマンス、アフロ・フリージャズライヴ〕[1973 Japan Warner-Pioneer P-8344A 〈stereo〉 No OBI, With Insert]
  • Art Ensemble of Chicago - Nice Guys 〔アート・アンサンブル・オブ・シカゴ - ナイス・ガイズ: 5年に及んだ空白期間を経て吹き込んだECM第1弾、フリーという一言では片付けられない様々な要素の入った意欲作〕[1979 Germany ECM 2301126 ECM1126]
  • Art Tatum - Art Tatum at The Crescendo Vol. I 〔アート・テイタム - アット・ザ・ピアノ Vol.1: ジャズ・ピアノの巨星、テイタムの貴重なソロ実況録音アルバム〕[1976 Japan GNP Crescendo LAX3088 〈mono〉 No OBI, With Insert]
  • Astrud Gilberto - The Best of Astrud Gilberto Vol. 2 〔アストラッド・ジルベルト - ベスト 第2集: 6歳の息子とカヴァーしたラヴィン・スプーンフルの名曲「うれしいあの娘」のカヴァーはビーチ・ボーイズの「神のみぞ知る」 の元ネタで有名〕[1968 Japan Verve MV-2003 〈stereo〉 No OBI, With Insert]
  • Barney Kessel - On Fire 〔バーニー・ケッセル - オン・ファイヤー: フィル・スペクターがプロデュースしたバーニー・ケッセルの代表作〕[1984 Japan Baybridge ULS-6098-B 〈stereo〉 No OBI, With Insert]
  • Barre Phillips - Mountainscapes 〔バール・フィリップス - マウンテンスケイプス: 米国人でフランスで活動するフリージャズ系ベーシスト、盟友ジョン・サーマンと76年ECMに録音した記念碑的作品〕[1976 US ECM 2310490 〈stereo〉 ECM1076]
  • Bill Connors - Theme to The Gaurdian 〔ビル・コナーズ - マイ・フェイバリット・ファンタジー: エレキギターで超絶技巧を発揮したRTF時代とは一転、アコースティック・ギターの響きを生かした叙情的な音作りを展開する初リーダー・ソロ作〕[1975 Germany ECM ECM1057ST 〈stereo〉]
  • Bill Evans With Jeremy Steig - What's New 〔ビル・エヴァンス - ホワッツ・ニュー: ジャズ・ピアノの詩人と新進気鋭のフルート奏者が刺激的な熱演を繰り広げる傑作〕[1975 Japan Verve MV2095 ]
  • Billie Holiday - Solitude 〔ビリー・ホリデイ - ソリチュード: 50年代初期JATPの名手たちに囲まれ、スウィンギーな名唱を披露する好調時を捉えた一作〕[1973 Japan Verve MV2048 〈mono〉 No OBI, With Insert]
  • Bing Crosby With The Pete Moore Orchestra - Seasons 〔ビング・クロスビー - ラストアルバム: 最後のスタジオ・アルバム〕[1978 Japan Polydor MPF1140 〈stereo〉 No OBI, With Insert]
  • Bud Powell - The Amazing Bud Powell, Volume 1 〔バド・パウエル - アメイジング・バド・パウエル Vol.1: モダン・ジャズ・ピアノの聖典、悲運の天才ピアニスト歴史的セッション〕[1976 Japan Blue Note LNJ-70085 〈mono〉 No OBI, With Insert]
  • Bud Powell - The Scene Changes, Vol. 5 〔バド・パウエル - シーン・チェンジズ: 人気曲「クレオパトラの夢」を含む、ピアノ・トリオ不滅の名盤〕[1976 Japan Blue Note LNJ-80097 〈stereo〉 No OBI, With Insert]
  • Cannonball Adderley - Somethin' Else 〔キャノンボール・アダレイ - サムシン・エルス: 音楽史上に輝く永遠不滅の一枚〕[1977 Japan Blue Note GXF3001 〈stereo〉 No OBI, With Insert]
  • Cannonball Adderley Sextet - Jazz Workshop Revisited 〔キャノンボール・アダレイ - ジャズ・ワークショップ・リヴィジテッド: ユセフ・ラティーフ、ナット・アダレイの3管編成セクステットで62年サンフランシスコのジャズ・ワークショップで行ったライヴ録音〕[1963 US Riverside RS9444 〈stereo〉 黒大 フチギザ]
  • Charlie Parker With Strings - Midnight Jazz at Carnegie Hall 〔チャーリー・パーカー - ウィズ・ストリングス: パーカーがストリングスをバックにスタンダードを朗々と吹き上げる芸術的名盤〕[1976 Japan Verve MV2562 〈mono〉 No OBI, With Insert]
  • Chick Corea - Piano Improvisations Vol. 2 〔チック・コリア - ソロ Vol.2: 全編フリー・インプロヴィゼーションによる無伴奏ピアノ・ソロ第2弾〕[Germany ECM 2301020 〈stereo〉 ECM1020ST]
  • Chick Corea - Piano Improvisations, Vol. 1 〔チック・コリア - ソロ Vol.1: 全編フリー・インプロヴィゼーションによる無伴奏ソロ・アルバム〕[Germany ECM 2301014 〈stereo〉 ECM1014ST]
  • Chick Corea, Miroslav Vitous, Roy Haynes - Trio Music, Live in Europe 〔チック・コリア - トリオ・ライヴ・イン・ヨーロッパ: 名盤「ナウ・ヒー・シングス・ナウ・ヒー・ソブス」のミロスラフ・ヴィトゥスとロイ・ヘインズとの再共演、成熟のトリオ・ライヴ〕[1986 Germany ECM 827769-1 〈stereo〉 ECM1310 オリジナル・オンリー]
  • Collin Walcott - Cloud Dance 〔コリン・ウォルコット - クラウド・ダンス: オレゴンでも活躍するシタール/タブラ奏者の初リーダー作品、アバークロンビー(g) ホランド(b) デジョネット(ds) をバックにしたエスニック・ジャズ名盤〕[1976 Germany ECM ECM1062ST 〈stereo〉]
  • Collin Walcott - Grazing Dreams 〔コリン・ウォルコット - 朝の詩: タブラ、シタールを操る伝説のマルチ奏者のECM第2弾、ドン・チェリー(tp) ジョン・アバークロンビー(g)参加の幻想エスノ・ジャズ名作〕[1977 US ECM ECM-1-1096 Promo白ラベル]
  • Count Basie - Straight Ahead 〔カウント・ベイシー - ストレート・アヘッド: 世界最高のビッグバンドが優雅にスウィングする1968年録音の大人気盤〕[1978 Japan ABC YW-8543-AB 〈stereo〉 No OBI, With Insert]
  • Dave Liebman - Drum Ode 〔デイヴ・リーブマン - ドラム・オード: コンガ、タブラなどさまざまなパーカッションが織りなすカラフルなリズムの饗宴をバックにリーブマン魅惑的なサックスが高らかに唄うアフロ・キューバン・フュージョン名盤〕[1975 Germany ECM ECM1046ST 〈stereo〉]
  • Dave Liebman - Lookout Farm〔デイヴ・リーブマン - ルックアウト・ファーム: マイルス・グループ脱退直後、自己の幻のグループ「ルックアウト・ファーム」衝撃のデビュー盤〕[1974 US ECM ECM-1-1039 ]
  • David Holland Quartet - Conference of The Birds 〔デイヴ・ホランド - 鳩首協議: アンソニー・ブラクストン、サム・リバースの2管ピアノレス・カルテットでのホランド記念すべき初リーダー作品〕[1973 US ECM 2391105 〈stereo〉 ECM1027]
  • Donald Byrd - Byrd in Hand 〔ドナルド・バード - バード・イン・ハンド: トランペット、バリトン、テナーの3管による重厚なサウンドが織り成す極上のハードバップ名盤〕[1985 US Blue Note BST84019 〈stereo〉 Cadre Rouge Audiophile Edition]
  • Double Image - Dawn 〔デヴィッド・フリードマン/デイヴ・サミュエルズ - ダブル・イメージ: デヴィッド・フリードマンとスパイロ・ジャイラのデイヴ・サミュエルズの天才ヴァイブ/マリンバ奏者二人の邂逅、マレット名盤〕[1979 US ECM ECM-1-1146 〈stereo〉]
  • Eberhard Weber - Fluid Rustle 〔エバーハルト・ウェーバー - ビジブル・ソウツ: ギターにビル・フリゼール、ヴァイブにゲイリー・バートンらを迎えの幻想的でスペーシーな音の桃源郷〕[1979 US ECM ECM-1-1137 〈stereo〉]
  • Eberhard Weber - The Following Morning 〔エバーハルト・ウェーバー - フォロイング・モーニング: ドイツの革新的ベーシストのECM第3弾、オーケストラと共演したソフトなクロスオーヴァー作品〕[1977 US ECM 2310495 〈stereo〉 ECM-1-1084]
  • Ella Fitzgerald - Ella Fitzgerald at The Opera House 〔エラ・フィッツジェラルド - エラ・アット・ジ・オペラ・ハウス: オスカー・ピーターソンを初めとするJATPオールスターズをバックにした「エラ・イン・ベルリン」と並ぶもうひとつの傑作ライヴ〕[1976 Japan Verve MV2543 〈mono〉 No OBI, With Insert]
  • Ella Fitzgerald - Ella Swings Lightly 〔エラ・フィッツジェラルド - エラ・スウィングス・ライトリー: ウェスト・コーストの俊英プレーヤーたちをバックに絶頂期エラがスウィンギーに歌う、代表的スタジオ盤〕[1973 Japan Verve MV2056 〈stereo〉 No OBI, With Insert]
  • Elvin Jones - Elvin! 〔エルヴィン・ジョーンズ - エルヴィン!: ハンク/サド/エルヴィンのジョーンズ三兄弟が揃い踏み、記念すべきRiverside第1弾〕[1986 US Riverside OJC-259 〈stereo〉 OJC-Reissue]
  • Frank Sinatra - Swing Easy! and Songs For Young Lovers 〔フランク・シナトラ - スイング・イージー: 世紀のエンターテイナー、シナトラ最高傑作にして歴史的名盤〕[1981 Japan Capitol ECJ-50065 〈mono〉 No OBI, With Insert]
  • Gary Bartz - Music Is My Sanctuary 〔ゲイリー・バーツ - 聖域: マイゼル兄弟 (Sky High Productions) 制作、極上のメロウネスとファンクネスに彩られたジャズファンク・マスターピース〕[1977 Japan Capitol ECS-80987 〈stereo〉 No OBI, With Insert]
  • Gary Bartz Quintet - Libra 〔ゲイリー・バーツ - リブラ: 67年にリリースした記念すべきファースト・リーダーアルバム〕[1968 US Milestone MSP9006 〈stereo〉 黄×茶]
  • Gary Burton - Seven Songs For Quartet and Chamber Orchestra 〔ゲイリー・バートン - プレイズ・マイク・ギブス: マイク・ギブス指揮の北ドイツ放送交響楽団と共演したバートンのリリカルなヴァイブが紡ぎだす幻想的作品〕[1974 Germany ECM ECM1040ST 〈stereo〉]
  • Gary Burton - The New Quartet 〔ゲイリー・バートン - マレット・マン: ミック・グッドリックのギター・カルテット編成での独創的ジャズロック作品でサンプリングの宝庫〕[1978 US ECM ECM-1-1030 〈stereo〉]
  • Gary Burton - Times Square 〔ゲイリー・バートン - タイムズ・スクェアー: 日本人トランペッターのタイガー大越をフィーチャーし、大都会をテーマに詩情豊かに唄いあげた愛あふれるバップ作品〕[1978 UK ECM 2301111 〈stereo〉 ECM1111]
  • Gary Burton & Steve Swallow - Hotel Hello 〔ゲイリー・バートン/スティーヴ・スワロー - ホテル・ハロー: ヴァイブ革新者バートンが長年の友であるスティーヴ・スワローと創り上げた心温まるファンタスティックなデュオ・アルバム〕[1975 US ECM ECM1055 〈stereo〉]
  • Gary Burton Quintet - Dreams So Real - Music of Carla Bley 〔ゲイリー・バートン - プレイズ・カーラ・ブレイ: 若きパット・メセニーとミック・グッドリックによるツイン・ギターを擁したクインテット編成のクールで官能的なカーラ・ブレイ作品集〕[1976 US ECM ECM-1-1072 ]
  • Gary Burton Quintet With Eberhard Weber - Ring 〔ゲイリー・バートン - リング: 知る人ぞ知る若きパット・メセニー正式初録音作品、鬼才ベーシスト、エバーハルト・ウェーバーとのコラボ作品〕[1974 Germany ECM ECM1051ST 〈stereo〉]
  • Gary Peacock, Art Lande, Eliot Zigmund - Shift in The Wind 〔ゲイリー・ピーコック - シフト・イン・ザ・ウィンド: ピーコック自身がリーダーとしては初のピアノトリオ作品、アート・ランディ(p) エリオット・ジグマンド(ds)〕[1980 Germany ECM 2301165 〈stereo〉 ECM1165]
  • Gene Ammons - Boss Tenor 〔ジーン・アモンズ - ボス・テナー: トミー・フラナガン、ダグ・ワトキンスらをバックにブルージーで味わい深いワンホーン作〕[1960 US Prestige PRLP7180 〈mono〉 黄(N.J.) RVG刻印, DG]
  • Gerry Mulligan Quartet - Chet Baker - Buddy DeFranco 〔ジェリー・マリガン - ウィズ・チェット・ベイカー: ベイカー&マリガンの歴史的ピアノレス・カルテットとドリュー&ブレイキーを配したバディ・ディフランコのカルテット2作の10インチをあわせた企画盤〕[1976 Japan GNP Crescendo LAX3087 〈mono〉 No OBI, With Insert]
  • Gil Evans - The Individualism of Gil Evans 〔ギル・エヴァンス - 個性と発展: 豪華メンバーを迎えて音の魔術師ギル・エヴァンスのミステリアスな世界を堪能できる傑作〕[1973 Japan Verve MV2054 〈stereo〉 No OBI, With Insert]
  • Hampton Hawes - This Is Hampton Hawes Vol. 2: The Trio 〔ハンプトン・ホーズ - ザ・トリオ Vol.2: コンテンポラリーに残したトリオによる初期3部作の2作目〕[1978 Japan Contemporary LAX3042 〈stereo〉 No OBI, With Insert]
  • Herbie Hancock - Maiden Voyage 〔ハービー・ハンコック - 処女航海: ハンコックが若き日に残した、1960年代新主流派ジャズの金字塔〕[1977 Japan Blue Note GXF3020 〈stereo〉 No OBI, With Insert]
  • Herbie Mann / Bobby Jaspar - Flute Souffle 〔ハービー・マン - フルート・スフレ: 夭逝のベルギー・フルート奏者ボビー・ジャスパーとの57年の競演作〕[1974 Japan Prestige LPR-88053 No OBI, With Insert]
  • Howard Rumsey's Lighthouse All-stars - Sunday Jazz a La Lighthouse, Vol. 1 〔ライトハウス・オールスターズ - サンデイ・ジャズ・ア・ラ・ライトハウス Vol.1: ウエスト・コースト・ジャズを代表するライヴ名盤〕[1957 Contemporary C3501 〈mono〉 黄/黒Lighthouse, DG, 2ndカヴァー]
  • Howard Rumsey's Lighthouse All-stars, Barney Kessel, Hampton Hawes' Trio With Shelly Manne - Lighthouse at Laguna 〔ライトハウス・オールスターズ - ライトハウス・アット・ラグナ: ハワード・ラムゼイ率いるライトハウス・オールスターズ55年録音、ハンプトン・ホーズ、バーニー・ケッセル、シェリー・マン他〕[1956 US Contemporary C3509 〈mono〉 黄/黒Lighthouse, DG]
  • Immy Smith - The Boss 〔ジミー・スミス - ザ・ボス: ドラムに名手ドナルド・ベイリー、ギターには若きジョージ・ベンソンを加えた69年ライヴ盤〕[1969 US Verve V6-8770 〈stereo〉 黒/銀T, M-G-M,INC.]
  • Isao Suzuki Trio - Black Orpheus 〔鈴木勲 - 黒いオルフェ: 日本を代表するベーシスト、鈴木勲がピアノの山本剛、ドラムのドナルド・ベイリーという最強のトリオで吹き込んだTBMの人気盤〕[1979 Japan Three Blined Mice TBM(P)-2563 〈stereo〉 With OBI and Insert]
  • Jack DeJohnette - New Directions〔ジャック・デジョネット - バイユー・フィーヴァー: ジョン・アバークロンビー(g) レスター・ボウイ(tp) エディ・ゴメス(b) のニュー・ダイレクションズ名義、名手揃いの高濃度アヴァン・ジャズ・プロジェクト〕[1978 Germany ECM 2301128 ECM1128]
  • Jack DeJohnette - Pictures 〔ジャック・デジョネット - ピクチュアー: 異才ドラマーの初ソロ・アルバム、ドラム・ソロを基本にピアノやオルガンも演奏しディープでエクスペリメンタルなコンセプト・アルバム〕[1977 US ECM 2310501 〈stereo〉 ECM-1-1079]
  • Jack Dejohnette's Directions - Untitled 〔ジャック・デジョネット - フライング・スピリッツ: ジョン・アバークロンビーらと結成したコンボ第1弾、ディープでスピリチュアルかつアグレッシヴなコンテンポラリー・ジャズ作品〕[1976 US ECM 2310476 ECM-1-1074]
  • Jackie Mclean - Strange Blues 〔ジャッキー・マクリーン - ストレンジ・ブルース: カルテットとセクステットの2種の編成で織り成す、心地よいハード・バップ好盤〕[1967 US Prestige PRST7500 〈stereo〉 紺/銀(右トラ)]
  • Jan Garbarek - Dis 〔ヤン・ガルバレク - ディス: ECM重鎮ギタリスト、ラルフ・タウナーとのデュオ作、クールな幽玄コンテンポラリー・ジャズ〕[1977 US ECM 2310536 〈stereo〉 ECM-1-1093]
  • Jim Hall - It's Nice to Be With You 〔ジム・ホール - イン・ベルリン: シンプルなギター・トリオの編成で聴かせる69年の人気盤フィフス・ディメンション「ビートでジャンプ」カヴァーが秀逸〕[1978 Japan MPS ULS-1618-P 〈stereo〉 No OBI]
  • Jo Stafford - Jo's Greatest Hits 〔ジョー・スタッフォード - グレイテスト・ヒット: 「霧のロンドン・ブリッジ」他全13曲ベスト〕[1977 Japan CBS/Sony 25AP596 No OBI, With Insert]
  • John Abercrombie, Dave Holland, Jack Dejohnette - Gateway 2 〔ジョン・アバークロンビー - ゲイトウェイ2: デイヴ・ホランド(b) ジャック・デジョネット(ds)を従えたスリリングなギタートリオ作〕[1978 US ECM ECM-1-1105 〈stereo〉]
  • John Coltrane - A Love Supreme 〔ジョン・コルトレーン - 至上の愛: コルトレーンが音楽生活のすべてをかけて創りあげた全4楽章からなる大作組曲(1964)〕[1973 Japan Impulse IMP-88060 〈stereo〉 No OBI, With Insert]
  • John Coltrane - Blue Train 〔ジョン・コルトレーン - ブルー・トレイン: コルトレーンがブルーノートに残した唯一のリーダー作であり永遠の名盤〕[1977 Japan Blue Note GXF3010 〈mono〉 No OBI, With Insert]
  • John Coltrane Quartet - The John Coltrane Quartet Plays 〔ジョン・コルトレーン - カルテット・プレイズ: ミュージカルの名曲「チム・チム・チェリー」を取り上げた、呪縛的なサックス・プレイが聴くものを虜にする65年ヴァン・ゲルダー・スタジオ録音〕[1965 US Impulse! A-85 〈mono〉 橙 VAN GELDER刻印]
  • John Mclaughlin - Extrapolation 〔ジョン・マクラフリン - エクストラポレーション: ジャズロックのトップに君臨するギタリストがマイルス・グループへの加入直前に録音した自身初のリーダー名義69年作品〕[1971 Japan Polydor MP2170 〈stereo〉 No OBI, With Insert]
  • Julian Priester and Marine Intrusion - Polarization〔ジュリアン・プリースター - 極光: サン・ラやハービー・ハンコック等のグループで活動したトロンボーン奏者のECM第2弾、エレクトリックマイルスの影響を感じるフュージョン作品〕[1977 US ECM ECM-1-1098 〈stereo〉]
  • Keith Jarrett - Arbour Zena 〔キース・ジャレット - ブルー・モーメント: ガルバレク(sax)、ヘイデン(b)とのトリオ編成に流麗なストリングス・オーケストラが加わる脱カテゴリーの抒情クラシカル作品〕[1976 Germany ECM 2301070 〈stereo〉 ECM1070]
  • Keith Jarrett - Hymns Spheres 〔キース・ジャレット - 賛歌: キースが新たな可能性に挑戦したオルガン・ソロ作品〕[1976 US ECM ECM-2-1086 〈stereo〉]
  • Keith Jarrett - In The Light 〔キース・ジャレット - イン・ザ・ライト: 現在の「ポスト・クラシカル」「ネオ・クラシカル」フィールドの先駆けとも言えるジャレットの壮大なる音世界〕[1974 US ECM ECM-2-1033 〈stereo〉]
  • Keith Jarrett - The Koln Concert 〔キース・ジャレット - ケルン・コンサート: 完全即興演奏によるピアノ・ソロ・ライヴ、ECMレーベル史上に残るベスト・セラー〕[1975 Japan ECM PA-6053/54 〈stereo〉 No OBI, With Insert]
  • Keith Jarrett / Jan Garbarek - Luminessence 〔キース・ジャレット/ヤン・ガルバレク - ルミネッサンス: キースのコンポジション、ガルバレクのインプロヴィゼイション、即興とハーモニーの美的衝突が化学反応を起こすストリング・オーケストラとサキソフォーンのための音楽〕[1975 Germany ECM ECM1049ST 〈stereo〉]
  • Kenny Burrell - Introducing Kenny Burrell 〔ケニー・バレル - イントロデューシング・ケニー・バレル: 56年録音、記念すべきデビュー作〕[1975 US Blue Note BST81523 〈stereo〉 紺/白♭ United Artists]
  • Kenny Wheeler - Gnu High 〔ケニー・ホイーラー - ヌー・ハイ: 英国の重鎮トランペット奏者ホイーラーのECM第1弾、バックはジャレット、ディジョネット、ホランド超強力布陣のワンホーン・カルテット〕[1976 US ECM ECM1069 ]
  • Leo Smith - Divine Love 〔レオ・スミス - ディヴァイン・ラヴ: レスター・ボウイ、チャーリー・ヘイデン等を従えフリー・インプロヴィゼーション・ジャズ・トランペッター巨匠によるECM第1弾スピリチュアル作〕[1979 US ECM ECM-1-1143 〈stereo〉]
  • Masabumi Kikuchi - But Not For Me 〔菊地雅章 - バット・ノット・フォー・ミー: アフリカのポリリズムにスピリチュアルなジャズが融合した傑作〕[1978 Japan Flying Disk VIJ-6016 〈stereo〉 No OBI, With Insert]
  • Masabumi Kikuchi, Gil Evans - Masabumi Kikuchi With Gil Evans 〔菊地雅章 - With ギル・エヴァンス: 72年巨匠ギル・エヴァンスが初来日した際に録音された日本ジャズ史上における記念碑的な傑作〕[1975 Japan Fontana PAT-1065 〈stereo〉 No OBI]
  • Masaki Matsubara - Take a Song 〔松原正樹 - テイク・ア・ソング: 深町純、松任谷正隆、坂本龍一、後藤次利、矢野顕子、等参加した爽快なトロピカル・フュージョン・セカンド作〕[1979 Japan Victor SJX-20131 〈stereo〉 No OBI, With Insert]
  • McCoy Tyner - The Real McCoy 〔マッコイ・タイナー - リアル・マッコイ: コルトレーンのバンドから独立後初のリーダー作となったBN第一弾、ジョーヘンの名演でも知られる新主流派ワン・ホーン・カルテット傑作〕[1978 Japan Blue Note GXK8049 〈stereo〉]
  • Metronome All-Stars 1956 〔メトロノーム・オールスターズ - 1956: カウント・ベイシー、エラ・フィッジェラルド、アート・ブレイキー、ズート・シムズ、タル・ファーロウ他、豪華ジャム・セッション名盤〕[1956 US Clef MGC-743 〈mono〉 黒/銀(小トランペッター) DG, Clef Records, Inc.]
  • Mick Goodrick - In Pas(s)ing 〔ミック・グッドリック - パッシング: メセニーやフリゼールに影響を与えた名ギタリストの初リーダー作、バックはエディ・ゴメスとジャック・デジョネットのモントルーのエヴァンス・リズム隊〕[1979 Germany ECM 2301139 〈stereo〉 ECM1139]
  • Miles Davis - Blue Haze 〔マイルス・デイビス - ブルー・ヘイズ: デイヴ・シルドクラウト、ホレス・シルヴァー他、ハード・バップ興隆期の若きマイルスの瑞々しいセッション集〕[1984 US Prestige OJC-093 〈mono〉 OJC-Reissue]
  • Miles Davis - Volume 1 〔マイルス・デイヴィス - Vol.1: 若き帝王マイルスがBNに残したオールスター・セッション〕[1994 Japan Blue Note BLP-1501 〈mono〉 No OBI, With Insert]
  • Miles Davis - Volume 2 〔マイルス・デイヴィス - Vol. 2: 若き帝王マイルスがBNに残した貴重なセッションの第2弾〕[1978 Japan GXK8057 〈mono〉 No OBI, With Insert]
  • Miles Davis Featuring Sonny Rollins - Dig 〔マイルス・デイヴィス - ディグ: 若きジャズ・メンたちとマイルスが共演し、クールからハード・バップへの転換を記録した歴史的ドキュメント〕[1982 US Prestige OJC-005 〈mono〉 OJC-Reissue]
  • Miroslav Vitous - First Meeting 〔ミロスラフ・ヴィトウス - ファースト・ミーティング: 鬼才ベーシストのアコースティック・ベースの神髄を堪能できる、ウェザー・リポート脱退後に発表したECM第1弾〕[1980 US ECM ECM-1-1145 〈stereo〉]
  • MJT+3 - Make Everybody Happy 〔MJT + 3 - メイク・エヴリバディ・ハッピー: ウォルター・パーキンスとボブ・クランショウのMJT(Modern Jazz Two)を中心としたクインテット、爽快なハードバップ快作〕[1960 US Vee Jay LP3008 〈stereo〉 黒×虹輪]
  • Modern Jazz Quartet - Concorde 〔モダン・ジャズ・カルテット - コンコルド: ブルース・フィーリングにクラシックの要素を掛け合わせたサウンドが時代を超えて新鮮に響く55年録音の名盤〕[1973 Japan Prestige LPR-88006 〈mono〉 No OBI, With Insert]
  • Modern Jazz Quartet - DJango 〔モダン・ジャズ・カルテット - ジャンゴ: 室内楽風の独自のサウンドを打ち出しMJQの名声を決定づけた不朽の名盤〕[1973 Japan Prestige LPR-8867 〈mono〉 No OBI, With Insert]
  • Monty Alexander - Estade 〔モンティ・アレキサンダー - プレイズ・アンド・シングス: コンガ入りのピアノトリオで自身も唄う、軽快スウィンギーな快作〕[1977 Japan MPS KUX-117-P 〈stereo〉 No OBI, With Insert]
  • Mundell Lowe and His Orchestra / Alec Wilder - New Music of Alec Wilder 〔マンデル・ロウ - New Music of Alec Wilder: アレック・ワイルダーの作品の数々をジャズ・ギタリストのマンデル・ロウが取り上げた意欲作〕[1956 US Riverside RLP12-219 〈mono〉 白 DG, Bill Grauer Productions]
  • Nina Simone - Nina Simone and Piano ! 〔ニーナ・シモン - ソウルの世界: 心に突き刺さる魂の歌をピアノ弾き語りで聴かせる1969年発表の歴史的名盤〕[1980 Japan RCA PG-150 〈stereo〉 No OBI, With Insert]
  • Paul Gonsalves - Tell It The Way It Is! 〔ポール・ゴンサルヴェス - テル・イット・ザ・ウェイ・イット・イズ: デューク・エリントン楽団の重鎮サックス奏者がリーダーとして本領を発揮した1963年作品〕[1963 Impulse A-55 橙 VAN GELDER刻印]
  • Paul Motian - Conception Vessel 〔ポール・モチアン - コンセプション・ヴェッセル: 記念すべきリーダー・デビュー作、伝説のアメリカン・カルテット、ジャレットとヘイデン参加でソロ、デュオ、トリオ、クァルテット様々な編成の意欲作〕[1973 Germany ECM ECM1028ST 〈stereo〉]
  • Paul Motian - Tribute 〔ポール・モチアン - トリビュート: リーダー作品として2枚目となるリリカルでスピリチュアルな名作、盟友チャーリー・ヘイデン(b)らとの魔法のようなインプロヴィゼーション〕[1975 Germany ECM ECM1048ST 〈stereo〉]
  • Peggy Lee - Peggy 〔ペギー・リー - ペギー: イギリスで制作されたポップス作品、オーケストラをバックに軽快に唄うゴージャスで楽しいアルバム〕[Japan Polydor MPF1132 〈stereo〉 No OBI, With Insert]
  • Ralph Towner - Diary 〔ラルフ・タウナー - ダイアリー: ECMを代表するギタリストのソロ作、ピアノやゴングまで1人多重録音で演奏した幻想的で神妙な世界観〕[1974 US ECM ECM1032ST 〈stereo〉]
  • Ralph Towner - Solstice / Sound and Shadows 〔ラルフ・タウナー - 闇の音: タウナーとガルバレクのスリリングなインタープレイが核となりながらも抒情的で美しい快作〕[1977 US ECM 2310572 ECM-1-1095]
  • Ralph Towner With Glen Moore - Trios / Solos 〔ラルフ・タウナー - ブルージョ: ECM重鎮ギタリスト・タウナー初のリーダーアルバム、バックはグレン・ムーアら全員オレゴンのメンバー〕[1973 Germany ECM ECM1025ST 〈stereo〉]
  • Ralph Towner, Gary Burton - Matchbook 〔ラルフ・タウナー/ゲイリー・バートン - マッチブック: バートンのヴァイブとタウナーのギターが織りなす精緻で甘美なサウンドが夢の世界へ誘う、ECM作品の中でも名盤の誉れ高いデュオ作品〕[1975 US ECM 2310406 〈stereo〉 ECM1056]
  • Ray Brown With The All-star Big Band - Guest Soloist: Cannonball Adderley 〔レイ・ブラウン - キャノンボール/レイ・ブラウン: キャノンボール・アダレイをメイン・ソロイストに迎えたオールスターズによるリッチなビッグ・バンド・セッション、録音も重低音が響いてベースの存在感ありです〕[1977 Japan Verve MV4008 〈stereo〉 No OBI, With Insert]
  • Sonny Clark - Cool Struttin' 〔ソニー・クラーク - クール・ストラッティン: ブルーノート・レーベル、そしてモダン・ジャズ屈指の名盤〕[1977 Japan Blue Note GXF3004 〈stereo〉 No OBI, With Insert]
  • Sonny Rollins - A Night at The Village Vanguard 〔ソニー・ロリンズ - ヴィレッジ・ヴァンガードの夜: テナーの巨人がピアノレス・トリオで残した歴史的な初ライヴ録音〕[1986 US Blue Note BST81581 〈mono〉 DMM Remastered, Reissue]
  • Sonny Rollins - Volume 2 〔ソニー・ロリンズ - 第2集: 57年 絶頂期ロリンズが超豪華構成オールスター・メンバーとのハード・バップ・セッション〕[Japan Blue Note NR-8841 No OBI, With Insert]
  • Stan Getz - Captain Marvel 〔スタン・ゲッツ - キャプテン・マーヴェル: RTF結成直後のチック・コリア、スタンリー・クラークらが参加したゲッツ・ミーツ・リターン・トゥ・フォーエヴァー的作品〕[1975 US Columbia PC32706 〈stereo〉]
  • Stan Getz - Joao Gilberto - Getz / Gilberto #2 〔ゲッツ/ジルベルト - #2: 名盤「ゲッツ/ジルベルト」をコンサートで再現、1964年カーネギー・ホール・ライヴ〕[1966 US Verve V-8623 〈stereo〉 黒/銀T, M-G-M,INC.,DG,VAN GELDER刻印]
  • Stan Getz & Bob Brookmeyer - Recorded Fall 1961 〔スタン・ゲッツ - &ボブ・ブルックマイヤー: 味わい深いサックスの音色と、トロンボーンのふくよかな音が溶け合う1961年作〕[1961 US Verve V6-8418 〈stereo〉 黒/銀T, M-G-M,INC., DG]
  • Stan Getz / Joao Gilberto Featuring Antonio Carlos Jobim 〔スタン・ゲッツ&ジョアン・ジルベルト - ゲッツ/ジルベルト: 63年録音 ボサ・ノヴァ・ブームを世界中に巻き起こした大名盤〕[US Verve V6-8545 〈stereo〉 黒/銀T,7165 Sunset]
  • Stan Getz and J.J. Johnson - At The Opera House 〔スタン・ゲッツ&J.J.ジョンソン - アット・ジ・オペラ・ハウス: オスカー・ピーターソンのクインテットをバックに従えた白熱の57年名作ライヴ〕[1962 US Verve V6-8490 〈stereo〉 黒/銀T, M-G-M,INC.]
  • Stanley Turrentine - Mr. Natural 〔スタンリー・タレンタイン - ミスター・ナチュラル: リー・モーガンとの2トップ、マッコイ・タイナーとエルヴィン・ジョーンズも顔を揃えた豪華セッション〕[1981 Japan Blue Note GXK8176 〈stereo〉 No OBI, With Insert]
  • Steve Kuhn / Sheila Jordan Band - Playground 〔スティーヴ・キューン/シーラ・ジョーダン - プレイグラウンド: リヴィング・レジェンド・ヴォーカリスト、シーラ・ジョーダンと組んだ記念すべきECM初のヴォーカル・アルバム〕[1980 Germany ECM 2301159 〈stereo〉 ECM1159]
  • Steve Kuhn and Ecstasy - Motility 〔スティーヴ・キューン - レイン・フォレスト: キューンの新コンボ、エクスタシー・バンドのデビュー作、ポストRTFとでもいうべきダイナミックで美しい絶妙のアンサンブル・ワーク〕[1977 Germany ECM 2301094 〈stereo〉 米国ジャケ]
  • Takehiko Honda - I Love You 〔本田竹曠 - アイ・ラヴ・ユー: 極上のスウィング感と歌心溢れるピアニズム、トリオによるスタンダード・アルバムの傑作〕[1976 Japan Trio PA-9721 〈stereo〉 No OBI, With Insert]
  • Takehiro Honda - It's Great Outside 〔本田竹曠 - イッツ・グレイト・アウトサイド: レゲエやブルースの要素を取り入れたファンク・フィーリング溢れるクールな和レアグルの名作〕[1978 Japan Flying Disk VIJ-6014 〈stereo〉 No OBI, With Insert]
  • Tal Farlow - The Swinging Guitar of Tal Farlow 〔タル・ファーロウ - スウィンギング・ギター・オブ: 56年 エディ・コスタ、ヴィニー・バークを擁した伝説のギター・トリオ名盤〕[1974 Japan Verve MV2504 〈mono〉 No OBI, With Insert]
  • Tamami Koyake - Tamami First 〔小宅珠美 - ファースト: 日本女性ジャズ・フルート草分け奏者が鈴木勲のバックアップで放ったスピリチュアルな和レアグル好盤〕[1980 Japan Paddle Wheel GP3213 〈stereo〉 No OBI, With Insert]
  • Terje Rypdal - After The Rain 〔テリエ・リピダル - アフター・ザ・レイン: ECMを代表するギタリスト、すべてのパートを自分で演奏した一人多重録音によるソロ作〕[1976 US ECM ECM-1-1083 ]
  • Terje Rypdal - Waves 〔テリエ・リピダル - ウェイヴス: シンセサイザーを多用し、パレ・ミッケルボルグのトランペットをフィーチャーしたECMを代表するギタリストのソロ作〕[1978 US ECM ECM-1-1110 〈stereo〉]
  • Terumasa Hino Quintet - Hino at Berlin Jazz Festival '71 〔日野皓正 - ベルリン・ジャズ・フェスティバル: エレクトリック・マイルス影響下のフリーキーなピアノレス・クインテット・ライヴ〕[1971 Japan Victor World Group SMJX-10128 〈stereo〉 No OBI and Insert]
  • Thelonious Monk - Thelonious Monk 〔セロニアス・モンク - セロニアス・モンク・クインテット: 1954年に10inchでオリジナル・リリースされた2つのセッションをコンパイル〕[1973 Japan Prestige LPR-88008 〈mono〉 No OBI, With Insert]
  • Toshiyuki Honda - Easy Breathing 〔本多俊之 - イージー・ブリージング: ラテン・トロピカルなメロウ・フュージョン名盤〕[1980 Japan Electric Bird SKS8014 〈stereo〉 No OBI, With Insert]
  • Wes Montgomery - Full House 〔ウェス・モンゴメリー - フル・ハウス: リトル・ジャイアント:グリフィンと渡り合う、ギター界の革命児の白熱したステージを捉えた傑作ライヴ〕[1976 Japan Riverside SMJ-6069 〈stereo〉 No OBI, With Insert]
  • Wes Montgomery Trio - 'Round Midnight 〔ウェス・モンゴメリー - トリオ: オルガン名手メルヴィン・ラインと共演したスウィンギーなギタートリオ作、ジャケ違いリイシュー〕[1968 US Riverside RS-3014 〈stereo〉 黒×茶輪ABC]
  • Yoshiaki Masuo, Animal House Band - Masuo Live 〔増尾好秋 - マスオ・ライヴ: ハードなドライヴ感が炸裂したギター・フュージョン・ライヴ・アルバム〕[1980 Japan Electric Bird SKS-8017 〈stereo〉 No OBI, With Insert]
【大須店3F】3月2週 新入荷LP

【大須店3F】3月2週 新入荷LP

 

【大須店3F】6月3週 新入荷ジャズLP

バナナレコード大須店3階はジャズ/クラシック/ワールド・ミュージックのフロアです。新入荷ジャズLPを多数追加しました。

【大須店3F】5月1週 新入荷LP

バナナレコード大須店3階はジャズ/クラシック/ワールド・ミュージックのフロアです。ジャズLPのコーナーを拡張して新入荷ジャズLPを多数追加しております。

【大須店3F】4月5週 新入荷LP

おかげさまで本日で大須店3F増床リニューアル1周年となりました。ジャズLPのコーナーを拡張して新入荷ジャズLPを多数追加しております。

【大須店3F】4月3週 新入荷LP

バナナレコード大須店3階はジャズ/クラシック/ワールド・ミュージックのフロアです新入荷ジャズLPを多数追加、間もなくGWのリニューアル1周年に向けてLP出品強化中

【大須店3F】4月1週 新入荷LP

バナナレコード大須店3階はジャズ/クラシック/ワールド・ミュージック/サウンドトラックのフロアです。新入荷ジャズLP多数追加。ブルーノートの青白Liberty「リバモノ」多数あり。

【大須店3F】3月4週 新入荷LP

バナナレコード大須店3階はジャズ/クラシック/ワールド・ミュージック/サウンドトラックのフロアです。新入荷のジャズLPを多数追加しました。

【大須店3F】2月5週 新入荷LP

バナナレコード大須店3階はジャズ/クラシック/ワールド・ミュージック/サウンドトラックのフロアです。新入荷のジャズLPを多数追加。ジャズ・ジャイアンツの名盤、定盤、人気盤多めです。

【大須店3F】12月3週 新入荷ジャズLP

バナナレコード大須店3階はジャズ/クラシック/ワールド・ミュージックのフロアです。新入荷ジャズLP多数追加、リスト以外にもフュージョン/ジャズファンクの定盤・ヒット作を多数お買い得価格で投入してます。

バナナレコード・買取案内

大須店3階増床リニューアルオープンのお知らせ

大須店3階増床リニューアルオープンのお知らせ

4月28日(金) 大須店の3階フロアが「ジャズ、クラシック、ワールド・ミュージック専門フロア」に増床リニューアル!東海地区No.1の品揃えとなります!

バナナレコード京都店 9月4日オープン

バナナレコード京都店 9月4日オープン

『バナナレコード京都店』は、京都河原町駅から徒歩5分にある「カメラのナニワ京都店」2階フロアに9月4日オープンします!

【大須店1F】話題のレコードプレイヤー

【大須店1F】話題のレコードプレイヤー

優れた性能、デザイン、コストパフォーマンスで話題のレコードプレイヤーION Archive LPの販売を開始しました。取扱は大須店のみです。